設計スタッフの徒然話

フランスパンの話

こんばんは、CS課の小木曽です。
もうすぐゴールデンウィークですね~。
海外旅行に行かれる方、うらやましいです!

私も海外旅行に行けるとしたら、フランスに行きたいです!
もうここ1年くらい、私の中でフランスが熱いです!!
なぜか語り出すと長くなるので、また今度にしますが、
色々買い集めているフランス本の中から、1つご紹介します。

1
「フランス バゲットのある風景」
酒巻洋子著

フランスの代表食・フランスパンの話に始まり、
フランスの食卓に並ぶ食べ物、料理や食文化まで、
写真いっぱいで分かりやすく紹介されています

何より、フランスパンについての記載が楽しいです。
フランスパンは日本人にしてみれば、白米のようなもの。
お米は保存ができて毎日自宅で炊飯器で炊けますが、
パンはそうはいきません。
毎朝パンを焼くなんて、たまりませんよね。

そんなわけで、たいていのフランス人は
パン屋さんに毎日買いに行くわけです。
雨が降ろうが、雪が降ろうが…

でも、そこかしこにパン屋さんがあるんですよね。
朝起きて、焼きたてのフランスパンを買いに行く、と。
大変そうだけど、何だか幸せな景色ですよね。

はぁ、とにかく、フランスに憧れちゃってるわけです。
まだ一度も行ったことないのですが、とにかくフランス…(*´∀`*)

フランスの素晴らしさを、行ったこともない私が
今後もブログでお伝えしていきたいと思いますので、
どうぞ見放さずに、読んでやって下さい!
よろしくお願いします。。

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