設計スタッフの徒然話

あの日がやってくる

CS課の高田です。

また今年もあの日がやってきてしまいます。
クリスマスプレゼント贈呈日

まったくなぜ毎年毎年飽きずにやって来るのだろう

うちの愚息には毎年4つのプレゼントが届きます。
父親(私)から1つ。祖父母から1つ。これらは当日に手渡しで。
そして母親から1つ。これは宅急便で前日までに届きます。
最後になぜかサンタさんから1つ。25日の朝、目が覚めると枕元に置いてあります。

2歳くらいの時からサンタさんが来る様になったのですが、当然最初は信じていまし
た。が、小学校に行く頃になれば、そのカラクリはわかってしまうわけで「○○君の
ところは夜中にお父さんがプレゼント置いていくんだって」とか言っています。
そのくせ10歳になった今でも、自分のところへはサンタさんが来てくれると
信じているふりをしています。
なかなか利に聡い子です。

というわけで、私は毎年クリスマスには2つのプレゼントを買っています。
最近は面倒くさいので、私からのプレゼントもサンタさんからのプレゼントも同じ
包装紙に同じリボンです。それでも彼は気付かないふりをします。先日「サンタさん
の分のプレゼントはDSのソフトを買ってね。」と言われてしまいました

来年からはプレゼントは1つにしてもらうように彼と話しあいたいと思ってます

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