地下室・耐震・防犯・健康住宅・3階建て注文住宅の工務店:アイコーホーム(東京都・杉並区・中野区・世田谷区・練馬区・三鷹市・小平市・東大和市・東村山市・国分寺市)

I-STYLE Ⅲ
限られた土地を有効に活用できる都市型3階建て住宅です。
1層増えることにより今まで無理だとあきらめていた日当たりの良いリビングや2世帯住宅などが可能になります。 ビルトインガレージや趣味を楽しむ部屋・・なども考えると、その使い方は無限大に広がり、色鮮やかで豊かな生活シーンを実現することができます。
I-STYLE Ⅲ
I-STYLE Ⅲ I-STYLE Ⅲ
密集地域の多い住宅街では間口が狭く奥行きの深い土地などが多く、採光や通風又は隣地や道路からの視線や気になります。
吹抜やトップライトで工夫したり、窓の大きさや位置などを適切に設計することが大切です。中庭風バルコニーで隣からの視線を気にせずゆったりくつろげる明るいリビングなども効果的です。
I-STYLE Ⅲ 設計の自由度はナンバーワン 木造軸組工法
日本の木造建築は1500年にも及ぶ歴史の中で育まれた伝統工法で、基礎・土台の上に柱や梁を独特の仕口(継ぎ手)によって組み上げます。現在では金物や剛床など様々な工夫により耐震性を向上させ、震度7クラスの激震を連続で受けても大きな損傷を受けないことが実大実験で証明されています。柱で支える構造だから壁の位置や窓の大きさ等に制限が少なく設計自由度が高いので、オープンリビングや吹き抜け空間をつくったり、狭小・変形など都市部特有の敷地にも柔軟に対応出来ます。更に増改築や間取りの変更も比較的容易に出来るため、お子様の成長や二世帯同居といったライフサイクルの変化にも対応し易い工法です。
住宅性能
住宅性能表示制度の主要6項目で最高の評価を得ています。住宅性能評価制度は消費者が質の良い住宅を安心して取得できることを目的に施行された「住宅品質確保促進法」の柱のひとつ。これにより、従来わかりにくかった住宅の性能を共通のものさしで比較できるようになりました。新世代ハウスの「I- STYLE」はこの住宅性能表示制度において、主要6項目で最高等級の評価を得ています。
※ 標準仕様での性能等級となります。
お客様の設計プランや条件の変化で表示性能が異なる場合が
あります。
※ 性能表示制度をご利用の場合、別途費用を申し受けます。
準耐火建築物
都市部は、住宅が非常に密集しています。そのような密集地域で、
もしも火災が起こったら、被害は周囲へ大きく広がってしまいます。

延焼を防ぐ対策が、建築基準法によって定められており、都市部の密集地帯を、
「防火・準防火地域」に指定し、一定の大きさを越える建物を、燃えない建築物、
もしくは燃えにくい建築物にして、延焼の危険を抑止しています。
また延焼によって被害を拡大させないために、開口部を防火戸にするなど、
防火設備を設けなければなりません。

I-STYLEⅢでは、このような準耐火構造を標準仕様としています。
準耐火建築物
準耐火建築物
I-STYLE Ⅲ INTERIOR
レイアウトイメージ
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